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審美歯科

美しく健康な歯へ

審美的な物だけでなく歯並びや
かみ合わせを良くする事も出来ます

オールセラミック / ハイブリッドセラミックインレー /
ハイブリッドセラミッククラウン/メタルボンド

オールセラミック
ハイブリッドセラミックインレー
ハイブリッドセラミッククラウン
メタルボンド

オールセラミック(プロセラクラウン)

歯の外側を削り、そこに金属を使わず全てセラミックでできた冠(クラウン)を被せます。
セラミッククラウンでは、従来の金属の被せ物とは違い白い歯を再現する際に微妙な透明感や、その人にあった歯の色を表現することが出来ます。
その仕上がりは、本物の歯と見分けがつかないくらいになり、自由に形態や色を変えることができるので患者さんの好みに合わせられます。

 

審美的な物だけでなく歯並びや、かみ合わせを良くする事も出来る治療です。
オールセラミック(プロセラクラウン) ¥99,750~

ハイブリッドセラミックインレー

ハイブリッドセラミックインレーのメリット

  1. 見た目が良い
  2. 金属を使用しないので、金属の溶け出しによる歯や歯ぐきの変色、金属アレルギーなどが起こる可能性がない
  3. 硬すぎないので、周囲の歯や噛み合う歯を痛めにくい

 

ハイブリッドセラミックインレーのデメリット

  1. コンポジットレジン充填ほどではないが、時間が経つと多少変色する
  2. 保険外治療のため、値段が高い
  3. 術者のテクニックによる見た目・持ちの差が出やすい
ハイブリッドセラミックインレー ¥31,500~

ハイブリッドセラミッククラウン

ハイブリッドセラミッククラウンとは、セラミック(陶器)とレジン(プラスチック)を混ぜた材料で作られたクラウン(差し歯)です。

見た目はセラミッククラウンに非常に近いもので、一般の方には見分けることがむずかしいぐらいですが長期間の使用と共に若干の磨耗により表面のつやが無くなってしまうことがあります。

特徴としてはセラミックに比べ若干費用を安く出来ること、ハイブリッドセラミックの方がより歯の硬さに近く、若干粘りのある性質があることなどがあります。

セラミックに比べ若干費用を安く出来、より歯の硬さに近い

 

ハイブリッドセラミッククラウンのメリット

  1. 色が歯に似ているので見た目が良い。
  2. 硬すぎないので、周囲の歯や噛み合う歯を痛めることがない。
  3. 金属を使用しないので、歯や歯ぐきの変色、金属アレルギーなどが起こる可能性がない

ハイブリッドセラミッククラウンのデメリット

  1. 色調はオールセラミッククラウンに劣る
  2. 時間が経つと変色する。
  3. 割れることがあるので、噛み合わせの状態によっては使用できないことがある
  4. 長期的予後については、まだはっきりとは分かっていない
  5. 将来的に歯茎が下がって、歯と歯茎の境目が見えてくることがある
  6. 保険外の治療なので、値段が高い
  7. 術者のテクニックによる見た目・持ちの差が出やすい
ハイブリッドセラミッククラウン ¥52,500~

メタルボンド

金属でできた歯の外部を、セラミックで覆ったかぶせものです。

見た目もきれいで、変色もせず、多くの患者さんがよく選択される治療法です。また、強度が高いことも忘れてはならないメリットです。

また、セラミックは細菌が付着しにくい材質であるため、本来の歯よりも汚れが付着しにくいという特徴もあります。

 

メタルボンドの特徴

  1. 表面硬度が高く、摩耗しにくい
  2. 色素が付着しにくく、変色がない
  3. 歯茎や歯が黒ずんで見えることがある
  4. オールセラミックに比べて、透明感のある歯にはならない

メタルボンドのデメリット

  1. 色調はオールセラミッククラウンに劣る
  2. 金属アレルギーの方には向いていない
メタルボンド ¥84,000~

診療案内

  • 見えない矯正装置 アソライナー|クリアなマウスピース型で 目立ちにくく、取り外し可能な矯正装置です。
  • スマートフィットデンチャー|金属を使用しない入れ歯。違和感が少なく、金属を使用していないから 境目がわかりにくい
  • 見えない矯正装置 アソライナー|クリアなマウスピース型で 目立ちにくく、取り外し可能な矯正装置です。
  • スマートフィットデンチャー|金属を使用しない入れ歯。違和感が少なく、金属を使用していないから 境目がわかりにくい